国家資格について子供と過ごす1700時間のプログラム

大阪総合保育大学の強みというのは、なんと言っても子供と1700時間という長い時間を過ごしながら、保育や教育について現場から学ぶことが出来るという点です。

大学独自のインターンシッププログラムでは、1回生から大学と連携している保育所や幼稚園で、週に1回毎週実習を行います。

実習を通じて子供から学ぶことが多く、保育士資格を取得する高いモチベーションになったりするため、卒業生からもこのプログラムに対して高い支持を集めています。

インターンシッププログラムに参加しなければわからなかった、または体験することができなかったことも多く、多くのことを学んで将来の進路へと活かすことが出来るのが何よりも強みとなります。

実習後はすぐにレポートを作成し、その日あったことや学んだこと、疑問に感じたことなどを書き込むことで教授からアドバイスを貰うことができます。

大学の授業と現場での教育を経験することで、より良い教育者への道が開かれます。